「何が釣れるの?」それは2003年暮れ、場所は品川。そんな他愛もない会話から始まった出会いは、その後品川魚類研究所と名を変え、東京湾奥の主にシーバスを中心としたルアーメインの魚類調査を開始するものであった。そしてそれはいつしか餌・ジギングを中心とした横浜魚研の発足にも寄与しつつ…。 基本スタイルは、フォーマル=ネクタイ+皮靴+ロッド、またはカジュアル=サンダル+ほぼ寝巻き+ロッド。持続可能なキャスト時間概ね45分。潮汐もみなけりゃ時合も二の次。何より自分の普段の生活、規則正しい就寝時間の方が大事、といった正統派ルアーマンからはかなり程遠いスタイルのぬる~いぬる~い研究所である(笑)。
このブログを検索
2009年9月24日木曜日
2009年9月21日月曜日
夢を語る。
僕の夢。その気になれば実現できそうなこと。それはこの御茶ノ水駅の真下の神田川でシーバスをゲットすること。そう書くと正確ではないな。。。
シーバスをゲットしたぞ!と釣っているシーンとゲットしたシーン、そして極めつけは釣ったシーバスを思いっきりホームの人たちにドーンと突き出して見せる。
え″っ?魚いるの?シーバスいるの?と無関心の観客を振り向かせるのだ!!!
お茶の水でシーバスを釣る<道行く人を驚かせたい、が夢、笑。だからそのシーバスはいけすに入れてもってきたやらせのシーバスでももちろん、いいのだ。やらせで何が悪い!?その非日常感を作り出す瞬間が面白いのだ。
2009年9月20日日曜日
2009年9月7日月曜日
2009年9月6日日曜日
2009年9月2日水曜日
なんちゃって、なんちゃって、の渓流釣り
思い付きでGO!本格的ではないものの、渓流釣り初体験。この研究所のコンセプト通り「なんちゃって渓流釣り」なのだ。場所は飯能。



以前にも触れましたが、こういう風景が好き。水がこんこんと流れ、せせらぎを多々奏でている景色に足を浸し、感覚を同化させる。癒されるんですぅぅ。とは言え、こういう環境に身を浸すのは15年ぶりくらい、だと思います。やはり都市型河川では・・・癒されは、ね。
シーバスはもちろんいませんが、足もとで手のひら半分くらいの小魚が泳いでおりやした。ヤマメ?マス?なんぞやわかりません、笑。でもなんちゃって渓流なので、そのほとんどを7cm級のサスペンドルアーを投げてました。だって遠くでルアーが泳いでいる姿を見ているのが楽しくて、お!俺のルアーさばき、本物みたいじゃん♪なんて自画自賛しながら。(流れがそう感じさせてくれてるんですけどね)
一応用意して行ったにょろにょろ(小)などにはチェイスが何度かありましが、バイトせず。縄張り警戒だったのかな?釣るなら都市型シーバス、癒しは渓流。
真水はいいですね、撤収後ベタベタせん。



以前にも触れましたが、こういう風景が好き。水がこんこんと流れ、せせらぎを多々奏でている景色に足を浸し、感覚を同化させる。癒されるんですぅぅ。とは言え、こういう環境に身を浸すのは15年ぶりくらい、だと思います。やはり都市型河川では・・・癒されは、ね。
シーバスはもちろんいませんが、足もとで手のひら半分くらいの小魚が泳いでおりやした。ヤマメ?マス?なんぞやわかりません、笑。でもなんちゃって渓流なので、そのほとんどを7cm級のサスペンドルアーを投げてました。だって遠くでルアーが泳いでいる姿を見ているのが楽しくて、お!俺のルアーさばき、本物みたいじゃん♪なんて自画自賛しながら。(流れがそう感じさせてくれてるんですけどね)
一応用意して行ったにょろにょろ(小)などにはチェイスが何度かありましが、バイトせず。縄張り警戒だったのかな?釣るなら都市型シーバス、癒しは渓流。
真水はいいですね、撤収後ベタベタせん。
登録:
投稿 (Atom)











