「何が釣れるの?」それは2003年暮れ、場所は品川。そんな他愛もない会話から始まった出会いは、その後品川魚類研究所と名を変え、東京湾奥の主にシーバスを中心としたルアーメインの魚類調査を開始するものであった。そしてそれはいつしか餌・ジギングを中心とした横浜魚研の発足にも寄与しつつ…。 基本スタイルは、フォーマル=ネクタイ+皮靴+ロッド、またはカジュアル=サンダル+ほぼ寝巻き+ロッド。持続可能なキャスト時間概ね45分。潮汐もみなけりゃ時合も二の次。何より自分の普段の生活、規則正しい就寝時間の方が大事、といった正統派ルアーマンからはかなり程遠いスタイルのぬる~いぬる~い研究所である(笑)。
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2010年10月4日月曜日
一直線に並ぶシーバス
ホームグランドのとある場所。連日気温が下がって秋の様相が出てきたためか、夏より大型のフッコ&スズキクラスがホームグランドに姿を見せるようになりました。
で、シェードの身をひそめ陰影のラインに10匹以上のシーバスちゃんが並んでます。隊を作っています。もちろんその鼻先に投げます。投げます。投げます。。。
リアクションバイトって言いますけど、ほんとかね!?ちょこっと興味を示すだけで、くいっけなし!残念。
で、シェードの身をひそめ陰影のラインに10匹以上のシーバスちゃんが並んでます。隊を作っています。もちろんその鼻先に投げます。投げます。投げます。。。
リアクションバイトって言いますけど、ほんとかね!?ちょこっと興味を示すだけで、くいっけなし!残念。
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