「何が釣れるの?」それは2003年暮れ、場所は品川。そんな他愛もない会話から始まった出会いは、その後品川魚類研究所と名を変え、東京湾奥の主にシーバスを中心としたルアーメインの魚類調査を開始するものであった。そしてそれはいつしか餌・ジギングを中心とした横浜魚研の発足にも寄与しつつ…。 基本スタイルは、フォーマル=ネクタイ+皮靴+ロッド、またはカジュアル=サンダル+ほぼ寝巻き+ロッド。持続可能なキャスト時間概ね45分。潮汐もみなけりゃ時合も二の次。何より自分の普段の生活、規則正しい就寝時間の方が大事、といった正統派ルアーマンからはかなり程遠いスタイルのぬる~いぬる~い研究所である(笑)。
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2012年7月24日火曜日
ベイト再チャレンジ。
テレビで知った、バス界のプリンス?川村広大郎。ワリカシ茶髪、低品位を感じる業界イメージでしたが、純粋に宝探しするような表情が好印象。あ、俺も楽しむためにやってるんだよな、と再認識。憧れて、ベイトタックルの練習するべく、廉価品購入。
ま、なんたってそんな意気込みも、二三度のバッククラッシュで投げ出しちゃう自分を知ってるから。
これだから何事も中途半端なんだけどね。
ま、なんたってそんな意気込みも、二三度のバッククラッシュで投げ出しちゃう自分を知ってるから。
これだから何事も中途半端なんだけどね。
2012年7月8日日曜日
2012年7月5日木曜日
飛行機とシーバスと、そして僕。
風速2.1m、朝四時。起きるやいなや、先ずはカメラを、そしてもしかして使いたくなるかも、と手入れしていないルアーをごそっと手に取り出発。
朝の出発ラッシュ。何機か見ながら佇んでいると、遠くの方に787。さっき見た787があまりに綺麗な飛び立ちだったので、ああ写真に撮っておけばと思った矢先だったで、構えました。
反り上がる羽が素敵です。最近では飛行機とカメラがメインで、ロッドが暇つぶしになってしまいました。
で、後ほど久々のシーバスの写真を。
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