「何が釣れるの?」それは2003年暮れ、場所は品川。そんな他愛もない会話から始まった出会いは、その後品川魚類研究所と名を変え、東京湾奥の主にシーバスを中心としたルアーメインの魚類調査を開始するものであった。そしてそれはいつしか餌・ジギングを中心とした横浜魚研の発足にも寄与しつつ…。 基本スタイルは、フォーマル=ネクタイ+皮靴+ロッド、またはカジュアル=サンダル+ほぼ寝巻き+ロッド。持続可能なキャスト時間概ね45分。潮汐もみなけりゃ時合も二の次。何より自分の普段の生活、規則正しい就寝時間の方が大事、といった正統派ルアーマンからはかなり程遠いスタイルのぬる~いぬる~い研究所である(笑)。
とりあえず3回目でこんな感じ。あ~疲れたぁ。ま、大まかなポイントは判りましたわ、あとは練習!?ですか?
編みこみの部分は良さそうですね。あとはリーダーの末端部分をライターで炙ってコブにしてスッポ抜けを防止するのと、ハーフヒッチの部分はよく濡らしてから編めばバッチリです。ノットは揺れる船上で手早くできなければ意味ありません。私はFGに近いオフショアノットというのでやってます。これは簡単な上に、8kgクラスのメジでも問題なしでした。シーバスなど負荷が低い上にキャスティングのときは、むしろ電車結びでコブを小さめにして、ガイドとの干渉を少なくしてやっています。それでもノットで切れたは経験ありません。
編みこみの部分は良さそうですね。
返信削除あとはリーダーの末端部分をライターで炙ってコブにして
スッポ抜けを防止するのと、ハーフヒッチの部分はよく濡らしてから編めばバッチリです。
ノットは揺れる船上で手早くできなければ意味ありません。
私はFGに近いオフショアノットというのでやってます。
これは簡単な上に、8kgクラスのメジでも問題なしでした。
シーバスなど負荷が低い上にキャスティングのときは、むしろ電車結びでコブを小さめにして、ガイドとの干渉を少なくしてやっています。それでもノットで切れたは経験ありません。